最終更新日 : 2016年04月13日

沿革

年月沿革
1932年(昭和7年)岩手殖産銀行設立
進藤正十初代頭取就任
1933年(昭和8年)板井賛次郎頭取就任
1941年(昭和16年)陸中銀行吸収合併
1943年(昭和18年)岩手貯蓄銀行吸収合併
1947年(昭和22年)雫石隆孝頭取就任
1960年(昭和35年)岩手銀行と行名改称
1962年(昭和37年)外国為替業務取扱開始
1966年(昭和41年)コンピュータ導入
預金残高1,000億円達成
1969年(昭和44年)住宅ローン取扱開始
1973年(昭和48年)当行株式東京証券取引所第2部上場
吉田孝吉頭取就任
1974年(昭和49年)東京証券取引所第1部に指定替え
第1次オンラインシステム稼働
現金自動支払機(CD)設置
1977年(昭和52年)預金残高5,000億円達成
石井冨士雄頭取就任
1978年(昭和53年)新経営5ヵ年計画(GREEN PLAN)策定
1979年(昭和54年)外国部新設
1980年(昭和55年)第2次オンラインシステム完成
1981年(昭和56年)新本店着工
1982年(昭和57年)創立50周年
(財)岩手経済研究所設立
1983年(昭和58年)経営発展3ヵ年計画(NEW GREEN PLAN)策定
証券業務取扱開始
新本店竣工
預金残高1兆円達成
1984年(昭和59年)岩手銀行50年史刊行
1985年(昭和60年)公共債ディーリング業務開始
海外コルレス業務取扱開始
1986年(昭和61年)経営体質強化3ヵ年計画(ACTIVE PLAN)策定
公共債フルディーリング開始
債券先物市場への直接参加資格取得
1987年(昭和62年)地域CDオンライン業務提携開始
第1回無担保転換社債発行
1988年(昭和63年)担保附社債信託業務の営業免許取得
1989年(平成元年)体質強化のための中期経営計画(ACE計画)策定
資本金100億円を突破
コルレス包括承認銀行へ昇格
岩手銀行別館着工
佐藤光頭取就任
金融先物取引業開始
1990年(平成2年)CD等の日曜日稼働(サンデーバンキング)開始
1991年(平成3年)岩手銀行別館竣工
1992年(平成4年)中期経営計画「THE BEST BANK21」策定
第3次オンラインシステム稼働
1993年(平成5年)釜石信用金庫の事業譲受
香港駐在員事務所設置
1994年(平成6年)中国銀行とのコルレス契約締結
中ノ橋支店が国の重要文化財に指定
1995年(平成7年)中期経営計画「THE BEST BANK21 ACTION Ⅱ」策定
1996年(平成8年)斎藤育夫頭取就任
1997年(平成9年)新研修所着工
1998年(平成10年)CD・ATMの祝日稼働開始
中期経営計画「THE BEST BANK21 ACTION Ⅲ」策定
新研修所竣工
証券投資信託窓口販売業務取扱開始
1999年(平成11年)信託代理店業務取扱開始
2001年(平成13年)中期経営計画「新世紀第一次経営計画」策定
執行役員制度導入
損害保険代理店業務取扱開始
永野勝美頭取就任
2002年(平成14年)生命保険窓口販売業務取扱開始
2003年(平成15年)新営業店システム全店稼働
2004年(平成16年)確定拠出年金業務取扱開始
証券仲介業務取扱開始
2005年(平成17年)勘定系システムをNTTデータ地銀共同センターへ移行
2006年(平成18年)中期経営計画「創造と革新、そして挑戦の1200日」策定
2007年(平成19年)高橋真裕頭取就任
2009年(平成21年)中期経営計画「V-PLAN ~ 新たなる挑戦 ~」策定
2011年(平成23年)震災復興計画「いわぎん震災復興プラン ~ 地域社会の再生をめざして ~」策定
2013年(平成25年)中期経営計画「いわぎんフロンティアプラン ~ 復興と創造、豊かな未来へ ~」策定
2014年(平成26年)田口幸雄頭取就任
2016年(平成28年)中期経営計画「いわぎんフロンティアプラン 2nd stage~The・イノベーション~」策定
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